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2006年09月05日

三国志大戦その87


三国志大戦Ver2.00やり納めてきました。

最近はモチベーションが少し下がっていたこともあって戦績は芳しくないですが、疲れも取れてやっと頭が回転してきたなと。

士気6での仕掛けの重要性はもとより、昨日になってやっと気が付いた点がまたちらほら。
具体的には伏兵の踏ませ方ですが、「低知力に踏ませたい」という思いが強すぎたなと反省。
低知力に踏ませるよりも誰が踏んでも連突、連槍でさっさと撤退させることのがよっぽど重要。
低知力に踏ませたいって思っててうまく踏まれなかった場合の立ち回りに問題がでるのもそうだし、踏んで自城に戻られるのはもっと最低。
結果として伏兵は低知力に踏ませるにしても単独で行動させてはいけないということ。(まあ、こっそり攻城は別だけど)
自城付近で押し込まれる展開では中々うまい踏ませ方や踏ませない方が良いとかあるけれどそこら辺はまだ自分の中でセオリーはできてない。

新バージョンでどうなるかわかりませんが、ひとまずいつもの5枚八卦でやって行こうかなと。八卦は計略的にかなり好きなタイプなので甘皇后とも合わせて自分のデッキにしていきたいです。

ちなみに覇者ですが中華統一戦がさっぱり抜けられません。
デッキの汎用性は高い変わりに色々と立ち回りで苦労が耐えません。
正直、運で勝ち抜けるデッキじゃないので延々このままかもしれません。
そのうち、14州にいるのに疲れたら
抜けるためだけに厨デッキに切り替える可能性はありますけどね^^;

投稿者 Silk : 2006年09月05日 12:38