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2006年08月17日
三国志大戦その85
今週はお盆のせいかゲーセンが空き気味でいいですね。
昨日は八卦デッキをこねくり回したり、覇王の人のデッキサンプルを試したりと色々やってみました。
八卦4枚
SR趙雲、UC張飛、R姜維、SR諸葛亮
八卦がほぼ最大限に生かせるデッキ構成に感じました。
3枚掛けが強い強い。増援要らずでごり押し。
カウンターには再起で対応できるので攻め攻めで。
ただ、悪地形で端攻城を絡められると結構きつい。
あとは一騎打ちで誰か落ちるともう目も当てられない。
一騎打ちは自信ないから4枚は無理ですorz
PIMAさん型八卦5枚デッキ
R馬超、UC張飛、R魏延、SR諸葛亮、C夏侯月姫
とにかく脳筋仕様。
相手側の伏兵をどう踏むか次第で良くも悪くもなる。
正直、伏兵さえ凌げれば八卦3枚で強く。
騎馬はやばくなったら徘徊しつつ回復できるので死亡率も低い。
結構何度か使ってみたもののやっぱり脳筋仕様が辛い。
いままでがそんなに相手の伏兵が辛くない形だっただけに余計に。
序盤の伏兵さえ凌げば強いんだけどちと運用にコツがいりそう。
上記以外では最近の守れてないっていうのの内容として微差の攻城ダメで負けてるケースが多かったので、C張松の城ダメ分が足りてれば?という思いと八卦3枚掛けが思いのほか強かったので3枚掛けを考慮して1コスで武力系を突っ込むことに。
SR趙雲、UC張飛、SR諸葛亮、R関銀屏、Rホウ統
R関銀屏はUC姜維と迷ったが、1枚掛け+若き血は意外となんとかしてくれる可能性があるし、魅力や勇猛があるところで十分チャラだなと。
使ってみて3枚掛けが意識できるようになったことで運用が良くなった。
つか、C張松の挑発ってやっぱ使いこなせてなかったんだなってのを実感。
なくてもどうにでもなるってのはなんか寂しい。
昔は必須カードだったのになぁ・・・。
でもってこのデッキでこれから行こうと思ってたら、実は蜀のWikiにすでにデッキサンプル199(蜀単スレ46) として載ってた^^;
結局行き着く先はデッキサンプルどおりだったけど、自力でそこにたどり着いたってことでまあ良しとしようw
投稿者 Silk : 2006年08月17日 12:33