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夏休みファミリーボランティアスクール(2005.8.22〜24)
市内の小学生とその保護者(6家族14名が受講しました。)を対象に、「夏休みファミリーボランティアスクール」を開催しました。
講座の目的 「障がい者スポーツやレクリエーションなどを、楽しみながら実際に体験することにより、障がいをもつ方や高齢の方への理解と交流を深める。また家族と一緒に、福祉やボランティアについて話し合うきっかけを作る」
講座の内容 ・「おじいちゃん、おばあちゃんに変身」(高齢者模擬体験) ・「手話でこんにちは!」(手話・指文字) ・「車いすバスケットボール」(障がい者スポーツ) ・「みんなでレクリエーション」(誰もが一緒に楽しめるレクリエーション)
受講生の感想 受講した小学生からの感想 「車いすバスケットのシュートをするときがむずかしかったです。」 「とてもたのしかったです。またらいねんもきたいです。」 「おじいちゃんおばあちゃんにへんしんは、とてもおもかったです。車いすバスケットは、ゴールがきまってよかったです。ボッチャは、いっぱいとんでしまって白いボールにあたらなかった。三日間ありがとうございました。」 ...etc 保護者からの感想 「普段経験できない事が出来、楽しい時間を過ごせました。子供もとても生き生きしていたのが印象的でした。先生方も皆、ていねいでした。」 「これで4年目になります。子供も毎年来ていて、その思い・感じ方が違うので、どうしても毎年来てしまいます。少し何かわかり合えたらいいなと思います。本当にありがとうございます。」 ...etc
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「夏休みファミリーボランティアスクール」にて
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 高齢者模擬体験
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 手話教室
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 車いすバスケットボール
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 フライングディスク
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