このページでは、各団体・法人で実施されている助成事業について、ご案内します。
ご不明な点などがありましたら、直接各団体・法人にお問い合せください。
このページでは、助成金に関する情報を随時お知らせしていきます。助成金の詳細は、それぞれの助成団体へ直接お問い合わせください。
「太陽生命ひまわり厚生財団・平成20年度社会福祉助成事業」(H20.5.8更新)
「第25回(平成20年度)老後を豊かにするボランティア活動資金」(H20.5.7更新)
「ユニベール財団 平成20年度市民活動助成公募」(H20.5.1更新)
「第5回とちぎイーパーツリユースPC寄贈プログラム」(H20.4.28更新)
「第20回わかば基金」(H20.4.24更新)
「太陽生命ひまわり厚生財団 平成20年度社会福祉助成事業」
詳細:太陽生命ひまわり厚生財団HP
助成対象
@事業助成 ボランティアグループが在宅高齢者または在宅障がい者の福祉に関する事業を行うために必要な費用について助成する。 A研究助成 社会福祉法人、その他の法人または民間機関等が実施する老人保健、老人医療、生活習慣病に関する研究ならびに高齢者福祉に資する研究または調査 に対し助成する。
助成件数
@事業助成 1件20万〜50万円(合計2,000万円) A研究助成 1件30万〜70万円(合計300万円)
応募方法
締切:2008年6月30日(月) 【必着】 応募方法、その他詳細については、太陽生命ひまわり厚生財団HPをご覧ください。
問い合せ先
太陽生命ひまわり厚生財団 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-11-2 太陽生命日本橋ビル内 TEL・FAX:03−3272−6268
「第25回(平成20年度)老後を豊かにするボランティア活動資金」
詳細:みずほ教育福祉財団HP
地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの。@ボランティア数10人〜50人 A結成以来の活動実績2年以上 在宅、施設等いずれの場所でのボランティア活動かは問わない。
1グループ10万円を上限。助成グループ数は150グループ程度
ボランティア活動に直接使用する用具・機器類の購入に限定(材料費を除く)
締切:2008年5月31日(土) 【必着】 応募方法、その他詳細については、みずほ教育福祉財団HPをご覧ください。※申請のためには、都道府県・政令指定都市または市町村社会福祉協議会の推薦が必要になります。
みずほ教育福祉財団 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1−1−5 みずほ銀行本店内 TEL:03−3596−4532 FAX:03−3596−4531
「ユニベール財団 平成20年度市民活動助成公募」
詳細:ユニベール財団HP
@高齢者が活動する市民活動団体 A高齢者の医療・保健・福祉、まちづくり等、高齢者を対象とする市民活動を行う団体
100万円を上限。助成額は活動内容・規模により査定。期間は1年間。
締切:2008年7月31日(木) 【必着】 応募方法、その他詳細については、ユニベール財団HPをご覧ください。
ユニベール財団 〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビルTEL:03−3350−9002 FAX:03−3350−9008
第5回「とちぎイーパーツリユースパソコン寄贈プログラム」
詳細:NPO法人ITアットうつのみやHP
栃木県を拠点にして、まちづくりや地域の活性化に寄与する市民活動を目的とする団体で、財政面などの諸事情で情報化の遅れている団体に対し、リユースパソコンが寄贈されます。
ノートパソコン20台(1団体1〜3台程度) パソコン講習などで4台以上ご希望の団体は、申請書にその旨を記入。
締切:2008年5月25日(日) 【消印有効】
応募方法、その他詳細については、ITアットうつのみやHPをご覧ください。
ITアットうつのみや
〒320-0807 宇都宮市松が峰2−9−3 TMビル3FTEL:028−908−8655 FAX:028−908−5420
第20回「わかば基金」
詳細:NHK厚生文化事業団HP
1)支援金贈呈の部
地域で活発な福祉活動をすすめており、支援金でより活動の幅を広げていこうというグループ。
(例)
・地域で暮らす高齢者や障がい者の日常生活を支援したり、さまざまなサービスを提供している。(在宅か施設かは問わない)・障がい者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。・文化活動を通じて、障がいや年齢をこえた交流や相互理解を図っている。・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じて、地域の福祉活動の向上につとめている。
次のような場合は対象になりません。・行政や他財団等からの助成を「わかば基金」の申請と同じ内容で受けている。・法人格をもっている(ただし、NPO法人は申請可)。・人件費や家賃、交通費などグループの運営のための事務経費。
助成件数・金額
10グループ程度 1グループにつき上限70万円
2)リサイクルパソコンの部
パソコンを利用して、すでに地域で活発な福祉活動に取り組み、高齢者や障がい者に役立つ活動の充実を図れるグループ。
(例)・地域で暮らす高齢者や障がい者へのパソコン指導のサービスを提供している。(在宅か施設かは問わない)・障がい者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。・字幕製作や朗読活動、要約筆記など文化活動を通じて、障がいや年齢をこえた交流や相互理解を図っている。・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じて、地域の福祉活動の向上につとめている。
次のような場合は対象になりません。・法人格をもっている(ただし、NPO法人は申請可)。・使用目的が、グループの事務処理の場合
助成台数
助成総数:ノートパソコン100台 1グループにつき3台まで
注意点
・パソコンの機種は選べません。・搭載するソフトは、WindowsXP および、ワードとエクセルとします。・パソコンはリサイクルしたもの(クリーニングなどをしてきれいにメンテナンスをしたもの)を。お届けします。設置はグループで行ってください。
締切:2008年5月23日(金) 必着【郵送のみ】
応募方法、その他詳細については、NHK厚生文化事業団HPをご覧ください。
社会福祉法人 NHK厚生文化事業団
〒150-0041 東京都渋谷区神南1−4−1 第七共同ビルTEL:03(3476)5955 FAX:03(3476)5956