この作品は四ページで構成されています
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この作品はフィクションで、実在する人物・団体等とは一切関係ないと思います(^^;
《サンディの青春1》
著作者:SKY
おかまバーのアイドル『サンディ』ちゃん物語り〜〜!!
むふん、、むふん、、ふぁふふぁふ〜〜。。。。(注:鼻息の音)
あ、、あらん、こんにちわん。あなたちゃまねん。
むふふふうん★お待ちしてたのよぉぉん。
まずんは、自己紹介ねえん。
私の、名前はん、「サンディ」ん。
お・・・ん・・・な?、よぉん。
どーして、サンディかと言うとん。。。むふむふん。
私ってん、いつも女らしくしようとん頑張ってるんだけどん、
お化粧を塗っても、塗りたくっても〜〜ん、はげちゃうのん。
だってん、脂汗が、すごいのよん。えっ?太ってるのかって?
『OH!NO!太ってなんか!!!
ぜーーいにく付き捲ってえい!!トイレでお尻が拭けないなんてえい!!
なーーーんてえええいえええい!!!
そんな事あるわっきゃあないわきゃあないない!!。。あり?』
ハアハアハア、、、失礼ん、、、。
それでん、お客ちゃまの「はげりん」がん、お前といるとん、
まるで、さむ〜〜い冬でも、真夏みたいだってん、、。
それで、サンディなのん。よろしくん☆
でもでも、「はげりん」だって、すごいのよん。
『冗談こいてんじゃあないよーーこらーー!!
てめえの頭はどーなってるっんだよーー!!
バーコード崩すぞおぉ!!かわいいかわいいしてやろーかー??
鼻毛も始末しろよお!!何処からがヒゲなんじゃあああああ!!
境界線を書いとかんかい!!(マジック貸すわよ〜〜ん☆)
口もくっせーーからよ〜〜!!チューなんてしてくんなよぉぉ!!
嫌なんだよ嫌なんだよ!!指名なんてやめてくれよぉぉお!!』
ハアハアハア、、、はっ!
私たらん、お客さまにん、な、、なんて事を〜〜〜〜ん!!
わ、、忘れてねん、、。お願い〜〜。いや〜ん、バタバタバタ〜〜。
システム:サンディちゃんは帰られました。
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