//【定型入力スクリプト】 //IEやネットスケープ、その他のウインドウでIDやパスワードなどの定型入力を自動 //的に行うUWSCスクリプトです。 //(オートコンプリート機能のない場合や、使用したくない場合に便利です) //【準備】 //SLCTBOX文のボタン名を定型入力するフィールドに応じて追加修正します。 //select文のcaseにSLCTBOX文のボタン名に対応した処理を記述します。 //その処理の中でキー入力をKBD文で記述するかキー入力のみを実行するスクリプト //を呼び出します。 //パスワードなどの場合、直接記述するよりもスクリプトにして、そのスクリプトに //スクランブルをかけることをお勧めします。 //キー入力のKBD文はUWSCの自動記録機能を使い生成したスクリプトから抽出すると //良いでしょう。 //複数のフィールドに一括で入力したい場合はタブキーを使用してフィールドを送る //と良いでしょう。 //【実行】 //予め入力したいウィンドウをアクティブにして入力フィールドを表示しておきます。 //このスクリプトを実行ます。 //次に入力フィールドをクリックして文字カーソルを出します。するとSLCTBOXの //ウィンドウが表示されますから目的のボタンをクリックします。 //これで入力フィールドに文字列を入力してスクリプトは終了します。後はそのウィ //ンドウのOKボタンなどで先へ進んでください。 //【お約束】 //何が起こっても私は責任を負いません。自己責任でご使用ください。 ID=GETID("GET_ACTIVE_WIN") while ID = GETID("GET_ACTIVE_WIN") sleep(0.1) wend ID=GETID("GET_ACTIVE_WIN") select SLCTBOX(SLCT_BTN,0,"選択","キャンセル","WAKWAK","Fusion","ririri","メディアリング","HotTelephone") case SLCT_1 //キャンセル CTRLWIN(ID,ACTIVATE) case SLCT_2 //WAKWAK CTRLWIN(ID,ACTIVATE) //処理(始め) // : // : // : //処理(終わり) case SLCT_3 //Fusion CTRLWIN(ID,ACTIVATE) //処理(始め) call psw_fusion.uws //処理(終わり) case SLCT_4 //ririri CTRLWIN(ID,ACTIVATE) //処理(始め) call psw_ririri.uws //処理(終わり) case SLCT_5 //メディアリング CTRLWIN(ID,ACTIVATE) //処理(始め) // : // : // : //処理(終わり) case SLCT_6 //HotTelephone CTRLWIN(ID,ACTIVATE) //処理(始め) // : // : // : //処理(終わり) selend exit