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エリザベス女王杯は、クイーンスプマンテ、テイエムプリキュアが大逃げ!
ブエナビスタの強襲も届かず、そのままフィニッシュ、馬連10万の大穴をあけました。
3着に何とかブエナビスタが入り、3連単は154万馬券でした。
京王杯2歳Sは、エイシンアポロンがV!
2着にアニメイトバイオ、3着ツルマルジュピターでした。
アルゼンチン共和国杯はミヤビランベリが逃げ切り勝ち!
2着にアーネストリー、3着ヒカルカザブエでした。
武蔵野Sは、ワンダーアキュートが逃げ切り勝ち!
2着にはダイショウジェットがゴール前ワイルドワンダーをハナ差捕らえて入りました。
ファンタジーSは、タガノエリザべートが末脚炸裂で勝利!
2着にはベストクルーズ、3着グレナディーンでした。
JリーグナビスコカップはFC東京が2−0で川崎フロンターレを敗って、5年ぶり2度目のタイトルを獲得しました。
天皇賞秋は、8歳カンパニーが悲願のGI初制覇!
2着には伏兵スクリーンヒーローが入り、連覇を狙ったウオッカは3着に敗れました。
スワンSは、キンシャサノキセキが勝利!
2着に16番人気アーリーロブストが入り、大穴をあけました。
3着は3番人気マルカフェニックスでした。
3冠ラスト菊花賞は伏兵スリーロールスがフォゲッタブルの猛追を凌いでハナ差の勝利!
2着にはエアグルーヴの子フォゲッタブル、3着は2歳王者セイウンワンダーが入りました。
逃げたリーチザクラウンはラスト200Mで止まって5着、2番人気イコピコは道中位置取りがヒビキ末脚届かず4着まででした。
富士Sは6番人気アブソリュートが勝利!
2着に11番人気マルカシェンク、3着15番人気マイケルバローズで、3連単219万馬券と大荒れでした。
秋華賞はレッドディザイアがブエナビスタに雪辱の勝利!
2位入線のブエナビスタが4コーナー斜行で降着、2着には入りブロードストリートが、3着にブエナビスタでした。
デイリー杯2歳Sは1番人気リディルが勝利!
2着にはエイシンアポロン、3着ダノンパッションでした。
府中牝馬Sは7番人気ムードインディゴがV!
2着にベッラレイア、3着に11番人気レジネッタが入り、3連単42万馬券と荒れました。
秋の天皇賞を睨んだ古馬の戦い京都大賞典はオウケンブルースリが勝利!
2着にスマートギア、3着にはトーセンキャプテンでした。
関東の毎日王冠はカンパニーがV!
ウオッカは2着、3着はハイアーゲームでした。
秋のGI初戦スプリンターズSは6番人気ローレルゲレイロがビービーガルダンとの大接戦をハナ差制し、春に続き秋の短距離王に輝きました!
2着には追い込み届かずビービーガルダン、3着はカノヤザクラでした。
シリウスSはワンダーアキュートがV!
2着にはダークメッセージ、3着はゴールデンチケットでした。
神戸新聞杯は7番人気イコピコがレコード勝ち!
2着にリーチザクラウン、3着セイウンワンダーで、3連単132,480円でした。
オールカマーはマツリダゴッホが復調の勝利!
2着にドリームジャーニー、3着シンゲンと人気サイドの決着でした。
セントライト記念はナカヤマフェスタが貫禄勝ち!
2着にセイクリッドバレー、3着フォゲッタブルでした。
ローズSはブロードストリートがV!
2着にレッドディザイア、3着クーデグレイスでした。
エルムSはマチカネニホンバレが勝利!
2着ににネイキッド3着クリールパッションでした。
セントウルSは5番人気アルティマトゥーレが重賞初制覇!
2着は1番人気スリープレスナイト、3着は11番人気コスモベルでした。
2番人気カノヤザクラは4着でしたが、サマースプリントシリーズチャンピオンを手にしました。
京成杯AHは2番人気ザレマが重賞初V!
2着に14番人気アップドラフトが入り、大荒れになりました。
3着は3番人気マイネルスケルツィでした。
朝日杯チャレンジCは1番人気キャプテントゥーレがV!
2着には4番人気ブレイクランアウト、3着は6番人気トーホウアランでした。
オランダ遠征第2戦、日本代表vsガーナ代表が行われ、4−3で日本が逆転で勝利を収めました。
前半に先制を許し、後半開始早々に2点目を奪われる苦しい展開。
中村憲剛のゴールで1点を返しましたが、3点目を取られ再び2点差。
いつもならこのまま敗戦でしたが、今回は違いました。
立て続けに玉田、岡崎のゴールで同点、稲本が4点目を上げ逆転、そのまま踏ん張りゲーム終了、逆転勝利を挙げました。
札幌2歳Sは3番人気サンディエゴシチーがV!
2着には4番人気モズ、3着は6番人気アーバンウィナーで中荒れした。
新潟2歳Sは1番人気シンメイフジが勝利!
2着には15番人気フローラーゼ、3着はクロフォードが入りました。
今年も人気薄が一頭は行って来ました。
小倉2歳Sは2番人気ジュエルオブナイルが重賞V!
2着には5番人気ダッシャーゴーゴー、3着4番人気オレンジティアラでした。
ナビスコカップは準決勝第2戦が行われ、FC東京と川崎フロンターレが決勝進出を決めました。
日本代表の海外遠征親善試合vsオランダ代表戦は0−3で完敗!
日本の運動量が落ちた後半20分過ぎから、一気に決められました。
世界と闘うためには、前後半ともに終了の20分が勝負であることを改めて見せつけられました。
キーンランドカップは、ビービーガルダンが勝利!
モルトグランデが2位降着で、ドラゴンウェルズが2着、3着にはグランプリエンゼルが入りました。
新潟記念は、ホッコーパドウシャがV!
2着にサンライズベガ、3着メイショウレガーロでした。
サマー2000シリーズはホッコーパドウシャがチャンピオン決定です。
夏競馬を代表する中距離GII札幌記念は、ヤマニンキングリーが勝利!
2着には1番人気のブエナビスタ、3着はサクラオリオンでした。
この敗戦でブエナビスタの凱旋門賞挑戦は取りやめになりました。
3歳ダート新重賞レパードSは、トランセンドがV!
2着にはスーニ、3着スタッドジェルランでした。
サマースプリントシリーズ北九州記念はサンダルフォンが重賞初制覇!
2着には2番人気レディルージュ、3着に1番人気カノヤザクラでした。
夏の牝馬限定戦クイーンSは11番人気ピエナビーナスが重賞初制覇!
2着に1番人気ザレマ、3着アメジストリングで、3連単は17万馬券と荒れました。
関屋記念はスマイルジャックが勝利!
2着には1番人気ヒカルオオゾラ、3着マイネルスケルツィでした。
函館2歳Sは1番人気ステラリードが2歳最初の重賞制覇!
2着にはキョウエイアシュラ、3着ソムニアでした。
函館記念はサクラオリオンが勝利!
2着にマヤノライジン、3着メイショウレガーロでした。
直線1000Mのアイビスサマーダッシュは、水を差す重馬場で行われ、カノヤザクラが勝利!
2着にアポロドルチェ、3着アルティマトゥーレと思ったほど荒れませんでした。
七夕賞はミヤビランベリが勝利!
2着にアルコセニョーラ、3着ホッコーパドゥシャでした。
プロキオンSはランザローテがV!
2着にトーホウドルチェ、3着バンブーエールで平穏でした。
ラジオNIKKEI賞は、ストロングガルーダが勝利!
2着にはサニーサンデー、3着ストロングリターンで、3連単34万馬券でした。
函館スプリントSは、3歳牝馬グランプリエンゼルがV!
2着に8番人気タニノマティーニ、3着はエーシンエフダンズが降着で、12番人気ブラックバースピンが入りました。
春のグランプリ宝塚記念は、ドリームジャーニーが朝日杯FS以来のGI勝利!
2着にはサクラメガワンダー、1番人気のディープスカイは3着に敗れました。
アジアチャンピオンズリーグはノックアウトステージ初戦が行われ、川崎Fと名古屋グランパスが準々決勝進出、昨年の王者G大阪とJチャンピオン鹿島アントラーズは姿を消しました。
マーメイドSはコスモプラチナが重賞初制覇!
2着に上がり馬ニシノブルームーン、3着リトルアマポーラでした。
1番人気ベッラレイアは4着に敗れました。
ワールドカップアジア最終予選最後のゲームが行われ、日本はオーストラリアに逆転負け、Aグループ2位となりました。
Bグループは韓国が1位、大混戦の2位には北朝鮮が入り、ワールドカップ出場権を獲得しました。
エプソムCは2番人気シンゲンが重賞連勝!
2着には1番人気ヒカルオオゾラ、3着キャプテンベガと人気サイドの決着でした。
CBC賞は12番人気プレミアムボックスがオーシャンS以来の重賞勝利!
2着には3歳エイシンタイガー、3着スピニングノアールでした。
ワールドカップアジア最終予選、日本vsカタールがホーム横浜日産スタジアムで行われ、1−1の引き分けに終わりました。
前半2分にOGで先制した日本でしたが、ペースがつかめない苦しい展開で、後半PKで1点を献上、格下カタールにホームで引き分けという、お寒い結果になりました。
アジアマイルチャレンジの最終戦でもある春のマイル王決定戦安田記念は、直線前がふさがって駄目かと思われたウオッカがあいた瞬間鋭く抜け出し先に抜け出したディープスカイを交わして勝利!
2着にはディープスカイ、3着に人気薄ファリダットが入りました。
マイル〜2000Mでは強い!
ユニコーンSはシルクメビウスが勝利!
2着にグロリアスノア、3着カネトシコウショウと人気サイドの決着でした。
ワールドカップアジア最終予選、ウズベキスタンvs日本がアウェータシケントで行われ、日本が前半9分先制した1点を最後まで守りきり勝利、ワールドカップ南アフリカ大会の出場を決めました。
日本ダービーは、不良馬場の中行われ、皐月賞1番人気で14着と惨敗したロジユニヴァースが巻き返して4馬身差の圧勝!
2着には皐月賞2番人気で13着のリーチザクラウンが入りました。
3着は8番人気アントニオバローズで3連単は20万馬券と荒れました。
目黒記念は、8番人気ミヤビランベリがV!
2着には1番人気ジャガーメイルで、3着は17番人気ハギノジョイフルで波乱でした。
金鯱賞は、サクラメガワンダーが人気に応えて勝利!
2着にはシャドウゲイト、3着ホワイトピルグリムでした。
オークスは、ブエナビスタが直線先に抜け出したレッドディザイアをゴールでハナ差交わして勝利!
2着にレッドディザイア、3着ジェルミナルで、桜花賞と同じでした。
東海Sはワンダースピードが勝利!
2着にアロンダイト、3着ボランタスで2、3、4番人気と平穏でした。
ヴィクトリアマイルはウオッカが7馬身差の圧勝!
2着にはブラボーデイジー、3着ショウナンラノビアでした。
京王杯SCはスズカコーズウェイがV!
2着にトウショウカレッジ、3着ファリダットでした。
3歳マイル王決定戦NHKマイルカップはジョーカプチーノが勝利!
2着にはレッドスパーダ、3着グランプリエンゼルで3連単238万馬券と大荒れでした!
京都新聞杯はベストメンバーが貫禄勝ち!
2着にはデルフォイ、3着ロードロックスターで平穏な結果でした。
新潟大賞典はシンゲンが重賞初制覇!
2着に人気薄はニホンピロレガーロ、3着オペラブラーボでした。
天皇賞春は伏兵マイネルキッツが内から抜け出しアルナスラインをクビ差抑えて勝利!
GI初制覇を達成しました。
2着はアルナスライン、3着はドリームジャーニーが外追い込んできましたが、時既に遅しでした。
ダービートライアル青葉賞はアプレザンレーヴが快勝!
2着にはマッハヴァロシティ、3着トップカミングが入り、ダービーの優先出走権が与えられました。
オークスの前哨戦フローラSはディアジーナが勝利!
ワイドサファイアが2着、3着ハシッテホシーノと人気サイドの決着でした。
福島牝馬SはブラボーデイジーがV!
2着にアルコセニョーラ、ヤマニンメルベイユが3着と荒れました。
アンタレスSはウォータクティクスがレコード勝ち!
2着にワンダースピード、3着ボランタスでした。
皐月賞はアンライバルドが勝利!
2着にトライアンフマーチ、3着セイウンワンダーでした。
マイラーズCはスーパーホーネットが接戦を制し勝利!
2着にカンパニー、3着スマイルジャックでした。
桜花賞は圧倒的1番人気ブエナビスタが大外一気の末脚で勝利!
2着にはレッドデザイア、3着ジェルミナルでした。<BR>
NZTはサンカルロが快勝!
2着にティアップゴールド、3着ジョーカプチーノが入りました。
阪神牝馬Sは8歳馬ジョリーダンスが勝利!
2着にザレマ、3着オディールでした。
産経大阪杯はドリームジャーニーがディープスカイをクビ差抑えて勝利!
3着にはカワカミプリンセスがアドマイヤフジをハナ差凌いで入りました。
ダービー卿チャレンジはタケミカヅチがV!
2着にマイケルフォルケ、3着マヤノライジンでした。
高松宮記念はローレルゲレイロがGI初制覇!
2着にスリープレスナイト、3着ソルジャーズソングで3連単は荒れました。
日経賞はアルナスラインが勝利!
2着にマイネルキッツ、3着モンテクリスエスが入りました。
毎日杯はアイアンルックが重賞初制覇!
2着に12番人気ゴールデンチケット、3着はアブレザンレーヴでした。
マーチSはエスポワールシチーが重賞初制覇!
2着にダイショウジェット、3着サトノコクオーでした。
スプリングSは皐月賞の有力候補1番人気アンライバルドが快勝!
2着にレッドスパーダ、3着フィフスペトルでした。
阪神大賞典は1昨年の菊花賞馬アサクサキングスが京都記念に続いて連勝!
2着にヒカルカザブエ、3着ナムラクレセントが入りました。
フラワーCは11番人気のヴィーヴァヴォドカが勝利!
2着にディアジーナ、3着マジックシアターと人気馬が入りました。
ファルコンSはジョーカプチーノが重賞初制覇!
2着にカツヨトワイニング、3着ルシュクルで荒れました。
桜花賞の前哨戦フィリーズレビューはワンカラットが重賞初制覇!
2着にアイアムカミノマゴ、3着レディールージュで3連単は66万馬券と荒れました。
中山牝馬Sはキストゥヘヴンが勝利!
2着にピンクカメオ、3着ダンスオールナイトで3連単139万馬券と大荒れになりました。
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