どわりん的用語解説(その3)

まぁ、これもありがちなもんですが、GT−R雑記中に出て来た用語の私見的解説です。

第11章編
アンデット
ファアンタジーとかに出てくる、モンスターの一種。
負のエネルギーで活動をする。
太陽の光に弱く、夜行性である。
代表的なものに、ゾンビ、バンパイアがある。

アンダー
正確にはアンダーステア。
ハンドルを切ってもその分量ほど曲がっていない現象。
原因としてはいろいろあるが単純にドライバーが下手なだけの場合も多い(爆)

てなもんや三度笠
昔テレビでやっていた、お笑い時代劇。
と言っても私は見たこと無いが(^^;
あの、藤田まことが
「あたり前田のクラッカー」
とか言ってたらしい。 

ブレーキングポイント
コーナリングするために減速をし始める場所。
車の車重や、パワーによって千差万別である。
「あと5M我慢しよう」なんて思うと、気が付けば15Mぐらい遅れてたりして止まり切れずにコンクリートの壁とかタイヤバリアーとかとお友達にちゃうのは良くある話(笑)

クリアラップ
ビニール製の小鉢とかに蓋をして鮮度を保つもの・・・・じゃなくて(^^;
タイムアタックなどで、邪魔な車等に1度も引っかからなかった周回のこと。
タイムアタック中に遅い車に引っかかるとそれを抜くだけでも少しタイムをロスしてしまうのだ。
しかし、私程度の腕ではそんなに(?)他と差がないのでちょっと間を空ければ追いつきゃしないので比較的取りやすい。
っちゅーか自分邪魔になるほうが多かったりして(^^;

S15
現行型シルビア。
おしりがちょっとAE111に似ている。
バランスがよいFRでナリタでは某氏に勝てる気がしない(笑)
6速ミッションなんか積んでたりしてちょっとうらやましいが、よく壊れるようなので帳消し

スタック
砂の中などで車が動けなくなること。
いわゆる亀の子状態。


シーブック・アノー
ガンダムF91のパイロット。
何気に最強のニュータイプのような気もする。


アムロ・レイ
初代ガンダムのパイロット。
最後に乗ったニューガンダムカッコいい。
アムロといえばやっぱりこの人でしょう、私らの世代は。
安室奈美恵をアムロというのはどうもなじめない。


ローマまでの道のり
よくたとえに出されるが、行ったことないからわからん!!
ホテル ローマなら知ってるがね(^^;

第12章編

D研
イニシャルD研究所。なかなかすばらしい運転の腕の持ち主のメンバーが集まる。
よく、サーキットでOFF会とかをしている。
数あるイニシャルD系のHPの中でもまじめに走ることを考えて居るページだと思う。

ナリタモーターランド
もともとカートコースだったらしいが、今は普通の車で走れる。
ジムカーナコース見たいなノリである。
1〜2速ぐらいあれば事足りてしまうが路面はスリッピーでなかなか難しい。
雨が降ると氷よりすべるとか言ううわさも聞く。
また、1コーナーのガードレールは青いインプレッサを呼ぶ魔力があるようだ。

カローラ
TOYOTAが誇る大衆車。
売上No.1を誇るらしいが、TOYOTAはいろんな車にカローラの名前を無理やりつけてるので当てにならない。
っつーかずるい(笑)

永遠の謎
私が思うに、絶対ブレーキとアクセル間違えてたよ。
そーじゃなきゃあんなに距離走らない。


相手の人
またの名を おばさん っつーかクソババァ

一安心
免停はいやじゃ


どうやら、後々分かったことではあるが、い、ろ、は、に、ほ、へ、と・・・・という具合に町名(地区名?)
があるらしい。
けったいなこと考えよるなぁ、千葉県民さん

イッパツマン
タイムボカンシリーズの逆転イッパツマン
珍しく悪役に完全敗北した。
歴代の中でも結構シリアスな主人公だったような気がする。
が、名前がそこはかとなくすけべぇなのは気のせいか?

逆転王、三冠王
イッパツマンが乗るロボット。
敗北後は三冠王に乗り換えた。
どんな技があったかjはよく覚えてないや(爆)


エコノミー特約の車両保険
車対車なら自分の車の修理費も出る保険。
東南にも聞くしなかなかお徳であるが、完全単独事故だと修理費は出ない。
もし、単独で事故りそうになったら、相手が死なないていどに対向車に突っ込もう(嘘)

第13章編
スポット増し
溶接部を増やし剛性を上げる作業。
レースカーはたいていやってるはず。

HR32 スカイラインGT-S
2000cc のNAエンジンを積んだスカイライン。
パワーはそんなに無いし、6気筒だからそんなにパンチも無い。
本当はおっさん車?

タコ足
タコ八郎のような千鳥足・・・・じゃなくて
エキゾーストマニホールド。
形状がタコの足みたいだからタコ足というようだ。
これを換えると高回転の伸びが良くなったりする。

メカLSD
機械式のリミテッド・スリップド・デフのこと。
これが無いとインリフトしたりした時に空転ばっかりで前に進まなくなっちゃったりする。
「ドラッグはLSDが効くんだよな〜」何ていう風に使うが
一歩間違えると薬中と間違えられる。

毎度のこと
以前代車を借りたらダートラ仕様のマーチR(ロールバーガッチガチ。シート2脚しかない。Sタイヤつき。内装何もなし)を貸してくれた。めちゃくちゃスパルタンであった。

なかなか調子がよく
まぁ、他のに乗ったこと無いから実際はどうなんだかわからん(爆)
現在はこのGT-S・・・・社長の息子が赤城でぶつけて廃車になってしまった(ー人ー)ナムー


親父
私こと、どわりんの父
かなりのゴルフ馬鹿。(スコアは70台も出すらしい)
昔はハコスカ(Rじゃないけど)なんぞに乗ってた。
いまは、元どわりん号の真っ赤なSW20に私が乗っていたまんまの状態(車高ダウン、マフラー交換、エアインテーク装着、タコ足、きのこ型エアクリ、ステッカーも貼ってある)で乗り回している。
どーやら私がSWを買ったときから乗りたかった様だ(笑)


第14章編

K藤さん
黄色いFD-3Sに乗るおねーさま(笑)
以前O氏の車の中に携帯を忘れ、O氏の家庭を崩壊寸前まで追いやった実績がある。
また、1日7色ぐらいは平気で食事をするらしいのであるが、痩せている(言迷)
職業:小説家 (有名らしいが何を書いてるのか教えてくれない)
同人誌業界でも有名らしい・・・が私は知らない(爆)

K沢さん
赤いMR2の乗るおねーさま(笑)
さゆりんいわく?ナイスバディ―
やはり、O氏の携帯に名前を勝手に登録し、O氏の奥方にそれを発見されO氏の家庭を崩壊寸前にまで追いやった実績がある。
職業・小説家 兼 漫画家(有名らしいが何をかいてるのか教えてくれない)
この方も同人誌業界でも有名らしい・・・が私は知らない(爆)
いまはFD-3Sに乗ってるらしい。

BNR34 GT-R
現行型GT-Rにして最後の直6のスカイライン(予定)
重くなったのを除けば、とんでもなく性能が上がっている。
しかし、筆者はまだ運転したことが無いので良く分からない(笑)
サーキットでノーマルどうしでも、コーナーでも直線でも離される(T_T)g

SXE−10 アルテッツア
TOYOTAが出したFRセダン。
3S-Gを積んでいて2リッターNAながら210馬力を出す(カタログ値)
顔はかなり悪人そう(笑)
さすがに登りはつらいみたいであるが、下りだとO氏にいいように煽られてしまう。
おっさんセダンだと思うと痛い目見ますよ。

H氏
BNR34GT-Rに乗る。
最近良くお山で遊ぶ仲間のいい兄貴分。
車いじりも大抵のことは自分でやってしまうプライベーター。
通称:赤○の大将(笑)

O氏
かなり車高短(笑)なアルテッツアに乗る。
私より一つ年下であるが、1児のパパ。
元ラリー&ジムカーナ屋さんらしいアグレッシブな走りをする。
ダウンヒルは特筆もの。
ダブルKおねーさまたちにより家庭崩壊の危機を迎えたこともあるらしい(笑)

FD-3S RX-7
マツダのロータリースポーツ
現行型ではあるがずいぶん長いことフルモデルチェンジせずに作っている。
某漫画のおかげで人気爆発?
因みに私の体格では運転席に座るのでさえ難しいです。(T_T)g

何人かのおねーちゃん
アシスタントさんたちだったらしい

野郎3人組
一人は妻子持ち。
残り二人は当時フリー(笑)

邪念
持たなかったら男じゃないでしょう。
っつーかホモだ(ォィ


第15章編
スーパーロボット大戦F
バンプレストの看板ゲーム
ゲッターロボやらマジンガーZやらガンダムやらエヴァンゲリオンやらガンバスターやら、とにかくごっちゃ混ぜに出てくる。
セガサターン版は「FINAL」と称してFとついてたようだが、最近はαとか言う新シリーズも出てる。
メモリーを飛ばしてくれる困りものなソフト。

つゆだく
知ってる人は知っている、知らない人は全く知らない吉野家の牛丼のオプションメニュー。 読んで字の如しつゆがだくだくである。
他の使用例として、みゆきちゃんつゆだく一丁!!などと下品な女の子の氏名のしかたもあるらしい。

シビックRのCMの外人
とにかく馬鹿笑いをしながらサーキットをシビックで走り回っていた。
冷静に見るとキチ○イに見えなくも無い(ぉぃ

ドリキャスを1千万台
実際は何台ぐらい売れたんでしょうねぇ。