▼高松から
▼高松からならここも
▼岡山から
▼岡山からならここも
▼直島の交通

◆高松から

-高松空港
 空港リムジンバス「高松駅方面」乗車→「全日空ホテルクレメント下車」
 リムジンバス時刻表【ことでんバス】

-JR高松駅
 駅を出て左手方面へ。フェリー乗り場までは徒歩5分程度

-フェリー乗り場から
 直島(宮浦)行き 大人510円/こども260円 およそ50分〜1時間程度
 四国汽船

高松駅周辺地図
ことでんバス
高松空港
ホテルクレメント高松
周辺地図
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◆高松からならここも

-イサムノグチ庭園美術館
 彫刻がお好きな方、イサムノグチの精神がお好きな方におすすめ。
 …私はあまり好みではありませんでした。が、住居の窓越しに見える
  竹やぶと、真っ赤に熟した実をつけて頭をたらした柿の木のコントラストが
  美しかった。イサムノグチとはあんまり関係ないけど(柿の木は意図して
  はやしたわけではない…とガイドさん談)

イサムノグチ庭園美術館
見学時は往復はがきで申し込み

美術館のある牟礼は石のまち。
あちらこちらに石屋さんがあって、面白い彫刻があったりして庭園美術館までの20分ほどの行き帰りもたのしい。
-屋島
 天気が悪かったせいなのか…しん…とした観光地。屋島。
 水族館ができたので盛り上がっているかと思いきや、私が行ったときは
  屋島行きのバスはひとり貸切。
 運転手さんに案内してもらいながら頂上まで。
 「このミステリーゾーンってなんですかー?」謎の看板「ミステリーゾーン」
 「あー、ここの道、ホラ下って上っているように見えるでしょ?」
 「そーですねー」
 「でも実はずーっと登ってるの。だからミステリーゾーン」

 頂上では廃墟となったレストハウスがお出迎え。屋島寺ではミョーに老け
 て見える小坊主看板がお出迎え。あと大狸。真っ白な霧(屋島は霧が
 多いらしい(運転手さん談)で狸に白昼夢を見させられているような。

屋島の観光
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◆岡山から

-JR岡山駅
 JR茶屋町経由JR宇野駅下車徒歩5分

-フェリー乗り場から
 直島(宮浦)行き 大人280円/こども140円 およそ20分程度
 四国汽船
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◆岡山からならここも

-奈義町現代美術館
 荒川修作+マドリン・ギンズ、岡崎和郎、宮脇愛子によるパーマネントコレクション。
 ここには一度行かねば!と思いつつ、なかなか行けず…次回直島行きは岡山経由で行くことを考えているので、
  前日岡山1泊、その後、直島2泊を計画中。
 ちなみに奈義町現代美術館は岡山駅から電車で1時間40分と遠い。
 奈義町現代美術館のWebサイトでは展示物を詳しく紹介してます。

奈義町現代美術館

-大原美術館
 いわずも知れた大原美術館。大量にあります。ここにもモネの「睡蓮」あり

大原美術館
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◆直島の交通

直島内での交通に関しては観光協会「素顔の直島」が詳しいです。
素顔の直島・交通アクセス

-バス
一番使い勝手が良い交通手段
メリット:疲れない、早く目的地に到着する
デメリット:本数が少ない(1時間に1〜3本程度)

出発前から時刻表をにらめっこして綿密な計画が必要 。

-徒歩
一番好き勝手できる交通手段
メリット:直島の良さを肌で実感できる、健康的、一番安上がり
デメリット:疲れる(坂が多い)

出発前から体調を整えておくことが必要。

-レンタサイクル
一番融通がきく交通手段
メリット:バスほどではないが、そこそこ早く目的地に到着する。
     徒歩ほどではないが、そこそこ直島の良さを肌で実感でき、健康的。
デメリット:疲れる(坂が多い)、混雑時はレンタサイクルが無い場合もある。

出発前から脚力を鍛えておくことが必要。