CloneCD4勝手に日本語化 CloneCD4_jp.lzh 18,440Byte (2002/07/05)

CloneCD4用の言語ファイルです。
CloneCDを別途用意し、インストールしておいてください。

この言語ファイルは以下のバージョンのCloneCDに対応しています。
4.0.0.0
4.0.1.6

旧版
CloneCD_jp_106.lzh
CloneCD_jp_106_nh.lzh
CloneCD_jp_106_src.lzh
CloneCD_jp_105.lzh
CloneCD_jp_105_nh.lzh
CloneCD_jp_104_.lzh
CloneCD_jp_104_nh_.lzh
CloneCD_jp_103.lzh
CloneCD_jp_103_nh.lzh
CloneCD_jp_102.lzh
CloneCD_jp_102_nh.lzh
CloneCD_jp_101.lzh
CloneCD_jp_101_nh.lzh
CloneCD_jp_101_nh_sp.lzh
CloneCD_jp_100.lzh
CloneCD_jp_100_nh.lzh
CloneCD_2843_jp_r1.lzh
CloneCD_2842_jp_r1.lzh
CloneCD_2831_jp_r4.lzh
CloneCD_2831_jp_r3.lzh
CloneCD_2831_jp_r2.lzh
CloneCD_2831_jp_r1.lzh

DAEMON Tools V3.47 勝手に日本語化 daemon347_jp.lzh 171,257Byte (2004/09/04)

DAEMON Toolsを日本語化します。
DAEMON Toolsを別途用意し、インストールしておいてください。
バージョンが違うと使えないので注意してください。

旧版
daemon346_jp.lzh
daemon344_jp.lzh
daemon343_jp.lzh
daemon341_jp.lzh
daemon333_jp.lzh
daemon332_jp.lzh
daemon329_jp.lzh
daemon326_jp.lzh
daemon323_jp.lzh
daemon320_jp.lzh
daemon317_jp.lzh
daemon316_jp.lzh
daemon310_jp.lzh
daemon302_jp.lzh
daemon300_jp_r2.lzh
daemon300_jp.lzh
daemon288_jp.lzh
daemon280_jp.lzh
daemon279_jp.lzh
daemon274_jp.lzh
daemon270_jp.lzh
daemon260_jp_r3.lzh
daemon260_jp_r2.lzh
daemon260_jp.lzh

listexp.exe / listexp2.exe listexp20020424.lzh 21,247Byte (2002/04/24)

目の前のソフトが実際のところ何をしているのか気になって仕方ありません。
Windowsのアプリケーションは最終的にはDLLを呼び出すことで全ての操作を行っています。だからDLLの呼び出しを見張っていればそのアプリケーションが何をしているのかほとんどわかります。そしてDLLの呼び出しを見張るには本物の代わりに自分の作ったDLLを呼び出してもらえばいいわけです。

これはアプリケーションとDLLの間に入る偽のDLLを作るときに役立つツールです。listexp.exeはエクスポート情報をリストアップします。listexp2.exeは続けてVC++6.0用のソースファイルを出力します。

使い方

listexpについては説明の必要はないと思います。DLLを指定するとエクスポートされている関数の序数と名前のリストを出力しますので適当なファイルにリダイレクトして使ってください。当然ですが、名前のない関数があった場合は名前を出力できません。

listexp2はVC++6.0用のソースを出力します。その他の開発ツールを使っている人は適当に改造して使ってください。

  1. ターゲットとなるDLLを決めます。ここでは仮にkernel32.dllをターゲットに選んだとして説明を行います。
  2. ディレクトリを作成してそこにkernel32.dllをコピーします。
  3. コンソールをそのディレクトリに移動して次のコマンドを実行します。
    >listexp2 kernel32.dll _ernel32
    すると、同じディレクトリに_ernel32.cpp,_ernel32.h,_ernel32_dummy.cpp,_ernel32.def,_ernel32.dsp,_ernel32.dswが作成されます。
  4. _ernel32.dswをVC++6.0で開きます。
  5. プロジェクトをビルドします。
  6. あとは適当なアプリケーションの中の"kernel32.dll"という文字列を"_ernel32.dll"に書き換え、その実行ファイルと同じディレクトリに_ernel32.dllをコピーすれば、そのアプリケーションが行うkernel32.dllへの呼び出しはすべて_ernel32.dllを介して行われます。

作成された_ernel32.dllはkernel32.dllとそっくりなエクスポート情報を持っていて、すべての処理をkernel32.dllに渡すようにできています。_ernel32_dummy.cpp内の関数を適当に書き換えれば処理を変更することができます。

旧版
listexp20020404.lzh
listexp.lzh

ccdreg.exe ccdreg20031223.lzh 12,633Byte (2002/12/23)

CloneCDがレジストリに書き込む「初回起動の日付」の情報がどこにあるのか見つけます。
うまく見つかるとレジストリのキーを一つだけ表示します。
キーが複数表示された場合は何か別の物を誤ってCloneCDの情報と判別してしまっています。
見つからなかった場合は「見つかりませんでした」と表示します。

旧版
ccdreg20020617.lzh
ccdreg20020501.lzh
ccdreg20020422.lzh
ccdreg.lzh

a60224 a60224_20040315.lzh 55,992Byte (2004/03/15)

逆テレシネフィルタ。いわゆる24fps化。
全自動です。位相の設定とかはできません。
このフィルタは各フレームごとに横縞の量を計測し、その値を基に出力するフレームを選択します。
前後の選択結果は考慮しないのでどんな順番で出力しても同じ結果が得られます。
動きを計算していないので3:2プルダウンされた場所以外で使うとガクガクします。

Avisynthのフィルタなので、Avisynthが必要です。2.54でテストしています。
http://www.avisynth.org/

旧版
a60224_20040306.lzh
a60224_200311162.lzh
a60224_20031116.lzh
a60224_20031111.lzh
a60224_20031103.lzh
a60224_20031028.lzh
a60224_20031026.lzh
a60224.lzh

cc cc_20040522.lzh 68,940Byte (2004/05/22)

ノイズフィルタ。ドット妨害とクロスカラーを減らします。

Avisynthのフィルタなので、Avisynthが必要です。2.54でテストしています。
http://www.avisynth.org/

旧版
cc_20040315.lzh
cc_20040306.lzh
cc_20031217.lzh
cc.lzh

レーベカ☆ rebecca20041022.lzh 24,941Byte (2004/10/22)

CD-RやDVD-Rに大きいファイルを入れるとき、容量が余るのがかなり悔しい。どうせだか
らメディアの容量を目一杯まで使いたい。容量いっぱいになるようなファイルの組み合わ
せを探してて日が暮れた。空しくなった。面倒になった。ベッキー、後は頼んだ。

たとえば100MBぐらいのファイルが100個ぐらいあって、全部CD-Rに焼きたいときに役立ち
ます。なるべく空き容量が少なくなるようにファイルを割り振ります。結果、メディアの
枚数も節約。

旧版
rebecca20040331.lzh
rebecca20040223.lzh
rebecca20040214.lzh
rebecca20040208.lzh
rebecca20040113.lzh
rebecca20030813.lzh

幻のプロテクト mg_20040331.lzh 111,345Byte (2004/03/31)

CD-Rのコピープロテクト。見た目はこんな感じ。動作報告歓迎します。特に誤爆の情報。

作成したCD-ROMの完全な複製を阻止します。特殊なプログラムを用いてオリジナルとコピ
ーを区別できるので、コピーのCD-ROMを使っても起動できないようなソフトウェアを作る
ことができます。単にオリジナルとコピーを区別できるだけであって、データのコピーそ
のものを阻止することはできません。

旧版
mg_20040323.lzh

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