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株式会社ムラオカ鉄工所は切削加工と発泡スチロール溶融機(減容機)の会社です。


TEL. 0276-31-1549

〒373-0844 群馬県太田市下田島町1550-1

会社方針CONCEPT

会社方針

                                                 
前ホームページでもご紹介しましたとおり、弊社は昭和44年創業以来一貫して
精密部品の加工等をしてまいりました。

 精度の高さを要求される油圧部品をはじめ、
各種精密機械の切削加工を主に業務に邁進してきました。

  その匠の技を生かし、昭和60年頃より各種機械の開発を弊社の
  業務の一つに加えることが容易にできました。 

その開発力により誕生したのが発泡スチロール溶融処理機であります。
  発泡スチロール溶融処理機につきましては、機械の各所に精密機械加工等により
培われた匠の技が随所に見ることができます。
  一つは丈夫で故障も無く長持ち。機体の操作も簡単です。
そしてお客様が一番多く求められる機械価格の安さ。

  そのような実績が広く皆様に御理解いただき、
現在では国内をはじめ台湾でもお使いいただいております。

  開発から27年経過した現在も一度も事故もなく各方面にて
多くの機体たちが皆様の業績の一翼を担っております。

  私ども株式会社ムラオカ鉄工所は、これからも各ユーザー様の利益に貢献いたすべく
 日々努力を重ねて参ります。

                

                〜 社長からの一言 〜

          まじめに物事に向き合い、お客様よりリピートされるようなモノつくり、
          そして安心・安全をモットーとして、物を作る側、またお使いいただける
          お客様の気持ちを理解して社員一同、今後も邁進していきます。

                    
      株式会社  ムラオカ鉄工所
                             代表取締役 村岡 俊伸

会社沿革

昭和 44年 4月
有限会社ムラオカ鉄工部として設立。
業務内容は、切削加工をボーリング(掘削)関係の部品を生産し、
その後急速な工作機械の進歩により、昭和48年に第一号機の
NC旋盤を導入。
自動車部品、油圧部品と高精度が要求される部品の製造に着手する。
昭和 56年 7月
有限会社ムラオカより分離独立。株式会社ムラオカ鉄工所設立。
本社工場を太田市下田島町に新築し移転する
昭和 57年 2月
マシニングセンタ導入。各部品の完成加工を目指す。
昭和 60年 4月
廃プラスチック処理機共同開発。製造販売開始。
昭和 63年 5月
廃プラスチック処理機アーデントパッカー共同開発
平成 元年 1月
発泡スチロール処理機クリーンヒートパッカーの委託製造
            販売開始(魚市場関係へ販売)
平成 2年 3月
積水化学工業株式会社 武蔵工場へアーデントパッカーAD3000を納入
  同 7月
三造環境エンジニアリング株式会社と販売技術提携締結
平成 3年 2月
セキスイエンバイロメント株式会社と販売技術提携締結
平成 5年 6月
セキスイツーユーホームの制振錘開発
  同  9月
制振錘 特許申請
平成 6年 3月
東京セキスイ工業株式会社へ納入開始
  同 10月
関西セキスイ工業株式会社へ納入開始
平成 7年 2月
関東セキスイ工業株式会社へ納入開始。制振錘特許公開。
平成 10年 1月
東京電力向け送電線鉄塔用階段ステップ開発
平成 11年 1月
階段ステップ納入開始
平成 15年 3月
廃プラスチック機減容装置特許出願
平成 18年 7月
台湾国特許公開
平成 20年 1月
環境事業部業務開始




バナースペース

株式会社ムラオカ鉄工所

〒373-0844
群馬県太田市下田島町1550-1

TEL 0276-31-1549
FAX 0276-31-1552