6月16日


今日は水曜日。
毎週水曜はPUBの営業日なので、いそいそとお仕事に励みます。
現在収入の全てをPUBの売り上げに頼っている僕にとっては、
まさしく水曜日は週に一度の給料日なのです(笑)
今日もLOGINしてみると、既にお客さまがお越しで、店内が活気にあふれていました。
LOGINしていきなりPUB一の酒のみ、Greven-il-vecさんから、
バドワイザー70という無茶な注文が入るが、商品の仕入れがあまりにも辛いので、
なんとか勘弁してもらう(笑)
続いて、AKAHAGEさんから、DSKのHPで1000HITをGETした記念品として、
髪型変更券を頂く。
AKAHAGEさんいわく、
はげフレンドになれる券です」との事。
すいません、勘弁して下さい(笑)
さらに、同じくDSKの方々から贈り物をいただく。
Ryuさん、Asukaさん、Tetsuoさん、どうもありがとうございました。
こちらからもお返しに、AKAHAGEさんに粗品を進呈する。
今日は最初の客足こそ鈍かったものの、0:00をまわったころには席も満席となっておりました。
1:00をまわったあたりで少々落ちついてきたので、
ふと店の外を見てみると、懐かしい友人の名前を発見。
Dai-TaにD-sol。
woodlawがUOをはじめた当初からの友人です。
風の噂にDai-TaはPKに、D-solはダークアイズにいってしまったと聞いていたのですが、
その二人がPUBの目の前にいます。
店のマスターとしては駄目な行動ですが、思わず仕事を放り出して店の外に出て行ってしまいました。
この二人とは、4ヶ月ぶりの再会です。
本当に、ものすごく嬉しかったです。
最近昔からの仲間がどんどん減っていて、正直そろそろUOやめようかとも思っていたのですが、
今回昔からの仲間に再会して、やはりUOやめられないなと思いました。
人と人との繋がりがここまで面白いゲームは、そうそうあるものではありません。
しばらく二人と話した後仕事に戻ると、今度はRYU-SUIさんがいらっしゃいました。
なんとRYU-SUIさん、今日はPUBの制服案を携えていらっしゃいました。
黒のFemaleアーマーに、ブーツ、黒のキルトというデザインのこの制服を、
目の前に座ってらしたAmarilliさんに着てもらいます。
なかなか、いやかなり良いです(笑)
なんというか…、RYU-SUIさんの生臭坊主っぷりが如何無く発揮された一品です(笑)
さらに他の色も持ってまいりましょうと、RYU-SUIさん青と緑を除く全色を持ってまいられます。
結局は黒が一番良かったのですが、それら全てをAmarilliさんに試着してもらった後、
RYU-SUIさんが試着済みの鎧を高く売ることを提案(笑)
というか、それってただのブルセラでは?(笑)と、思ったものの、
スクリーンショットを添えて、HPで販売してはどうかとプレゼンテーション(笑)
生臭坊主と風俗王がタッグを組んだ、
Britania初のブルセラショップが誕生する日も、そう遠くはないでしょう(笑)

6月21日


久しぶりにUOをする。
とりあえず、WWを相手に地道にレジ上げに励む。
ぼーっと画面を見ているのも退屈なので、WEBを見ながらレジ上げを行う。
そしてふとUOに目を戻すと、HATI-BEI死んでますた(笑)
街まで走って行って復活した後、レジが低いうちはWWでのレジ上げが危険なことを確認(笑)
そこで、ついにインプの導入を決意。
HATI-BEIがお仕えしている、水戸のご老公様にお頼みして、インプの捕獲を手伝っていただく。
ちなみに、ご老公様とHATI-BEIは、ともにPCにやや難があるので、T2Aに行くのはいつも命がけです(笑)
それでもなお、固い決意と共にインプ捕獲にT2Aに出発。
砂漠に到着して、さっそくインプ…の死体を発見(笑)
ガイシャはインプ、年齢不明、致命傷となったのは…
つーか、死んでちゃだめじゃん!!(笑)
とりあえずご老公様と二人で付近を捜索し、インプ2匹の捕獲に成功!
捕獲したインプをHATI-BEIの家に設置していると、
家の外にSHINEという名前の人物を発見。
ご老公様いわく、「死ね」とかいう物騒な名前の奴がうろついとるぞい、との事。
ペーパードールのプロフィールを見たところ、
「死ね」ではなく「シャイン」です、と書いててあったので本人も物騒な名前だと自覚している模様(笑)
とりあえずご老公様がお帰りになられた後で、ふたたびインプとWWを使ってレジ上げを開始。
インプの導入をきっかけに、いままで一部屋に一匹づつ配置していたWWを一部屋に2匹固めたため、
レジ上げの効率も大幅にUPです。
今までならば、WWのマナが切れたら一階と二階の往復をしていたのですが、
新配置だと同じ部屋にいながらにして交互に2匹の魔法を受けることができるのです。
さっそく、新配置でのレジ上げを開始!
ところが、ここでうっかり2匹ともにアタックをしかけてしまいますた(笑)
2匹のWWからの連続魔法がHATI-BEIを直撃。
本日2度目のWW死です(笑)
再びアイテムを回収して、HATI-BEIを街まで走らせます。
死んでいることを広く一般にアピールするために、WARモードで街へと向かいます(笑)
すると家の前で集まっている一団を発見。
とりあえず、一団の目の前をWARモードで駆け抜けてみます(笑)
すると「おーい」という声と共に、「An Corp」の掛け声。
おお、なんという幸運(笑)
これで街まで行く手間が省けます(笑)
すかさず「An Corp」を詠唱している人のそばに、ダッシュで接近。
生き返って名前を確認してみると、ギルドE'sのMARINAさんという方でした…。
って、E'sのMARINAさんて、PUBにも来ていただいているMARINAさんではないですか(笑)
世間って、ほんとに狭いものですね(笑)
普通に話ししている間にも落ちまくる僕をみかねて、E'sのw-gHosTさんがご親切にも家まで送り届けてくださいました。
まあ、送ってもらっている間に道に迷って、w-gHosTさんに目印を探してもらったのは内緒ですが(笑)
その後死人ローブ姿でレジ上げをしていると、家の前で先ほどの「死ね」さん、もといSHINEさんがお辞儀をくりかえしておられます。
どうせ貴重品もなにもないので玄関を開けてみると、なんでもWWを売って欲しいとの事。
さすがに、レジ上げに使用しているのでそれは無理ですと言ったのですが、
一度試しに使わせて欲しいと言われるので、試しに使用してもらう。
すると、即効でSHINEさん死亡(笑)
本日三人目の犠牲者です。
とりあえずwoodlawでRESした後、「何故HATI-BEIが死人ローブを着ていたかわかりましたか?」と質問(笑)
その後、SHINEさんのお友達が来られたようで、SHINEさんもお帰りになられます。
レジ上げにも飽きてきたので、woodlawでVesperをふらふらしていると、
魔法屋の屋上で光輝くEyelockのおじさんを発見。
おじさんの頭を見て、そういえば今日は髪型変更券の発売日だったことを思い出し、おじさんに変更券を買えたかどうかを聞いてみる。
するとおじさん、今日が変更券の発売日だというのを、すっかり忘れていた模様(笑)
これからも薄いままのEyerockのおじさんは、僕の目には後光が差してみえますた(涙)

6月23日


平穏無事なPUBの営業日。
今日は新制服の発表日ということで、次から次へと男性客がつめかけて来ます(笑)
中には仕事を切り上げてきたお方もいらっしゃった模様。
みなさん、物凄い制服を期待していらしゃったようですが、
残念ながら、新制服は比較的まともな服でありますた(笑)
本日も出足はなかなか好調でして、次々と席が埋まっていきます。
さらに、先日HATI-BEIがWWに殺されたところを救ってくださった、E’sのMARINAさんとw-gHosTさんもいらっしゃいました。
さらにMARINAさんは、今度UO内で国際結婚されるそうで幸せ一杯といった様子です。
ゆっくりとお話したかったのですが、今日はサブマスターがお休みで、
凄まじい忙しさのあまり、知り合いの方々とほとんど話をする事ができませんでした。
この間店員さんを募集したばかりだというのに、もう募集しなければならないのでしょうか(涙)
いつもならばこの忙しさが一時半頃まで続くのですが、この日は0:30頃で客足がぴたっと止まってしまいました。
0:50頃には、もう店内ガラガラです(笑)
最近相次いで出来たライバル店に、お客を奪われたのでしょうか?(笑)
お客さま方がはやめに帰ってしまわれただけかもしれませんが、少々寂しい営業日でしたね。
やはり、BBSでの新制服論争がまずかったのでしょうか?(笑)
何でお客様が減るかわからないあたりが、客商売の非常に恐ろしいところですねぇ。
客商売の難しさを実感した一日でした。

そろそろイベントを開催いたします。
賭博大会になるか、ダンジョンツアーになるかは未定ですが、
とりあえず皆さん、気合を入れてお待ち下さい(笑)

6月25日


世に死にマニアと呼ばれる人々がいる。
本来ならば全ての終わりを意味する死を、自らをアピールする為に使う人々である。
何故彼らは死に急ぐのだろうか?
何故彼らは死を楽しむのであろうか?
死にマニアならぬ一市民に、彼らを理解する事は可能なのであろうか?
もっともシンプルに理解する方法が一つある。
それは、我々が死んでみることである。
自らの身体をもってして、死を体験することにより、我々も彼らと同じ世界へと逝くことができるかもしれない…。
と、言うわけでGuildお気楽さん主催の「美しく散るツアーPart2」に参加してまいりました。
いかに美しく散るかに重点を置いたこのツアー、死ぬことを前提としているだけあって、
参加規定もなかなか厳しいものとなっておりマウス。
・秘薬は合わせて30個(包帯使用者は15個)
・包帯は5個
・ポーションは黒のみ
・鎧は禁止(洋服でのおしゃれは可)
・武器及び盾はノーマル品、もしくはBelow品のみ。
・矢は100本まで
とまあ、このようになっております。
今回はHATI-BEIもおしゃれにキメテ参加です。
家で余っていたナイトサイトのマントを、ここぞとばかりに持っていくことにしますた(笑)
おしゃれというよりは、そこはかとなく廃物利用の香りがただよいますが、まあ気にしないように(笑)
とりあえず、HATI-BEIはノーマルスタッフに、弓+矢100本、包帯5個を持って参加です。
集合地点のSkaraレンジャーギルドに行ってみると、すでに何人かの人が集まっておりますた。
そして集合時間である23:20分になると、総勢18人もの大人数が集合しておりました。
死にツアー集合!

死にツアーに集まった人々。緑ローブの集団はさしずめ、集団自殺といったところであろうか?(笑)


ここに集まった全員がぱたぱたと死んでいく様を想像すると、じつに痛快極まりないです(笑)
全員が揃ったところで、今回のツアーの呼びかけ人である、Guildお気楽のMitchelさんのGATEで、
目的地であるダンジョンコブトスの入り口へと向かいます。
入り口に到着した途端、各自ナイトサイトの魔法をかけてダンジョン内へと突撃を敢行。
入った瞬間、HATI-BEIがうっかり地面にわきでる炎に焼かれてしまいますた。
回復手段の限られているこのツアーでは、わずかなのダメージが命取りとなってしまいます。
まさにいきなり炎に焼かれたHATI-BEIの行動は、大失態としか言いようがありません。
しかしながら、このツアーは死んだもの勝ちなので、ある意味大殊勲と言えないこともないのですが(笑)
目の前に害獣の群れを発見した途端、嬉々として突っ込み始める死にツアーご一行さま、
まさに命知らずと呼ぶにふさわしい連中です(笑)
そのまま勢いに乗ったツアー一行は、数名の犠牲者を出しつつも快調にL1の害獣を駆除完了。
一堂目標をL3のおじーちゃん(Litch)に会うことと決めて、生き残り+幽霊はL2へと向かいます。
もちろんHATI-BEIも生きておじーちゃんの顔を見るまでは、なんとしてでも生きぬくつもりだったのですが、
コブトスL2はそんなに甘いところではありませんでした。
目の前に立ちふさがる蛇ネズミ混成軍の前に、我々ツアー一行は、たぱたと地に伏していきます。
そしてHATI-BEIもハーピー部屋の前で、蛇の毒をうけてあえなく昇天いたしますた(笑)
最後に生き残ったのは、Guildお気楽のKaNeKaNeさん。
死者の群れがKaNeKaNeさんを取り囲んで、「死ねー」などと口々に声援を送りながらBOXします(笑)
死者の手招き(笑)

最後に生き残ったKaNeKaNeさんを、見守りつつ応援する幽霊集団(笑)


テレポや、GHを駆使して懸命に生き残ろうと努力するKaNeKaNeさんを、
我々幽霊軍団のナイスアシストで、蛇ネズミ、ハーピー混成軍が見事GET!
めでたく全滅とあいなりますた(笑)
とりあえずハーピー部屋で幽霊会議を開いたところ、
「おじーちゃんに会いたい!」
との声が大多数だったため、我々ツアー一行は一路コブトスL3のリッチ部屋を目指します。
全員ツッコメ!

幽霊会議で、コブトス最深部への突撃を呼びかけるMitch。


L2を出たところで人数確認の為に整列した後、幽霊軍団ダッシュでL3へと進軍を開始します。
整列!

L2を抜けたところで、ならんで人数確認。


細い道を幽霊達がわらわらと走るさまは、不吉以外のなにものでもありません(笑)
死者の群れ

L3を目指して進軍する、死者たちの群れ(笑)


走りつづけてリッチ部屋に到着した我々を待っていたものは、
誰もいない部屋を一人うろつくリッチおじーちゃんでありますた。
さっそく我々が取り囲んで「おじーちゃん小遣いくれー」などとせびってみますが、
おじーちゃんのらりくらりとかわしつつ、最後には高笑いでごまかしてしまい、一向にお小遣いをくれそうにありません。
リッチおじーちゃん

リッチおじーちゃんに小遣いをせびる亡者どもの、まさに金の亡者(笑)


そうこうしていると、おじーちゃんの家に馬に乗った人が侵入してきますた。
しかも、おじーちゃんを切り殺して、持ち物を強奪しています!
これが噂の、老人を狙った強盗というやつなのでしょうか?
おじーちゃんを殺され、悲しみにくれる我々は、とりあえず無言の抗議の為に一列にならんで壁を作ってみます。
抗議活動

リッチおじーちゃんを殺した強盗に、背中で抗議する我々。


まあ、姿は隠しているので侵入者の人にはみえないんですけどね(笑)
おじいちゃんの死に直面した我々は、悲嘆にくれながら今まで来た道を引きかえします。
来る時の生身の身体と違って、幽霊なので害獣の群れもへっちゃら(死語)です。
全員がさくさくと入り口まで脱出したところで、皆でツアー終了記念に人文字を作成します。
人文字E

ツアー終了記念に、Eの人文字を作ってみる。「H」「E」ときて、「N」「T」「A」「I」が出きるまで頑張るぞ!(笑)


第一回ツアーでは「H」の人文字を作成したそうですが、今回の人文字は「E」でした。
「H」「E」と来て、次は何が続くのでしょうか?
ちなみに僕の予想では、次は「N」だと思います(笑)
人文字を作ったところで、全員GATEでSkaraの街へと移動。
もちろん、WARモードで向かったのは言うまでもありません(笑)
Skaraへ出た瞬間、銀行の前にいた人の「ひぃー」という悲鳴が聞こえますた。
まさに、狙い通りです(笑)
さらに銀行前にはスリで有名なAnneさんの死体もあり、
Skara銀行前はさながら死者の祭典と化しておりますた(笑)
おそらく来週も行われるこのイベント、臨死体験してみたいあなた、
僕と一緒に死んでみませんか?(笑)
興味のわいた方は、PUB’S HPのLINKからGuild OkirakuさんのHPへGO!

6月27日


クソ重いので街中の散策すらままならない状態で、自虐的にもBri1銀に行ってみる(笑)
予想通りの地獄のようなLag(Ping3000over Loss60%over)の中、えっちらおっちら歩いていると、
BANK横で、なにやら街頭販売している集団を発見。
街頭販売していたのはNORIDERさん、Kuriさん、Ketyaさんのお三方で、
売っているものは、紫陽花のような花でした。
花の街頭販売

Bri一銀横で、花を売っているみなさま。左からKuroさん、NORIDERさん、Ketyaさん。


街頭販売していたのはNORIDERさん、Kuroさん、Ketyaさんのお三方で、
売っているものは、紫陽花のような花でした。
コットン+ナイトシェイド+サラダのお椀で作られている花でしたが、
なかなか上手いこと作っていて、ぱっと見だと本当に花に見えます。
僕はこういうアイデア商法が大好きなので、とりあえず一つ買うことにして代金を地面に置きます。
すると、近くにいたヒーラーローブを来た、坊主頭のおじさんが拾って持っていってしまいました。
「仏陀」「仏陀」と口ずさんでいるところから、どうやら仏様への寄進と勘違いした模様(笑)
とりあえず、もう一度代金を支払って紫陽花の鉢植えを二ついただく。
鉢植えは、PUBに持って帰ってさっそく飾り付けておきました。
こういう面白いアイデア商法が、もっと増えると楽しいですねぇ。

「今日のおまけ」

雪だるま

道具や前で発見した雪だるま、これみやげ物として売れるかも(笑)



6月30日


今日はPUBの営業日です。
先週の経営危機はどこへやら、なぜかこの日は大繁盛とあいなりますた(笑)
miaさんもBBさんもてんてこまいの忙しさです。
しかも、初来店のMetalMasterさんが、「今日はみんなにおごりだ」と言って35Kを現生でお支払い。
皆さん大喜びで、普段は注文されないローストピッグが次々と注文されていきます(笑)
そうして慌しく働いていると、ThelebさんがPUBの新制服を御覧になられに来られますた。
しかしながら、BBさんもmiaさんも新制服を着ていなかったため、やむをえず僕自らが試着(笑)
当然ポリモリフで化けて試着したのですが、Thelebさんのカメラのシャッターは僕が男に戻った瞬間に激写(笑)
その瞬間、Thelebさんの悲鳴と、付近のお客様の罵声に加え、BBさんの「お客さんが減ったらどうするんですか!」
等の暖かい声援を受けることができますた(笑)
それからしばらく後、GM TinkerのMiyomatuさんから毒箱を作ったので持って行くという連絡がはいります。
GM Tinkerの毒箱の物凄さは以前に体験して知っているので、遊びに一つもらっておく事にする(笑)
しばらくして、Miyomatuさんが毒箱を配達にやってきたのだが、机の上に置かれた毒箱を、
D-solさんがうっかり開けてしまい、毒におかされてしまいますた(笑)
さすがは、GMTinkerの作った毒箱、キュアもキュアポーションも全く効果がありません(笑)
とりあえず、最後には死んだ方が早いという事になりそのまま死亡
Miyomatuさんによると、ノーマル毒で作った毒箱だそうですので、罠箱の場合TinkerSKILLが毒の強度を決めているようです。
とりあえず、罠箱はD-solさんが開けてしまったものの、もうひとつあるとの事なので、さっそくBBさんで実験してみる。
「この箱を開けて(みると危ないよ)」
と言うつもりだったのだが、開けてのところで間を置いたせいか、BBさんうっかり開けてしまい、見事に毒HIT!(笑)
周りからグレーターヒールや、キュアを湯水のごとく浴びながら耐えるBBさんを見て、
無駄なあがきをと思っていたのですが、なんとお客様の一人が包帯での解毒に成功!
包帯解毒は、毒の強度の影響をうけないので、毒箱の毒も容易に解毒できるようです。
少々残念に思いながらBBさんを見ていると、なにやらBBさんが「げ・・・」と呟いております。
どうやら、護身用の罠箱と普通の箱とが混ざってしまい、区別できなくなってしまった模様(笑)
「えいや!」という掛け声と共に勢いよく箱を開けたBBさんですが、見事に毒箱にBINGO!
皆さんの延命処置も虚しく、今度は見事に大往生なされますた(笑)
しかし、せっかく死を免れたというのに、自ら死を選ぶとはさすがに死にマニアは違いますね(笑)
さらにこの後、毒箱の威力を身をもって知りたいという、Ryu-Sui和尚にも毒箱をプレゼント。
必死でキュアを唱えるRyu-Sui和尚を眺めながら、死へのカウントダウンをとっていると、
突如BBさんがRyu-Sui和尚をスピアで殺害(笑)
BBさんいわく、「介錯してさしあげました」との事でしたが、
使用されたスピアがお客様から頂きたてのスピアだったところから、どうやら試し切りした模様(笑)
さらにBBさん、今日の売り上げを何やら箱に入れて渡してくださいますた。
たくさん入っていますよという言葉を信じて開けてみたのですが、
200gぐらいしか入っていませんですた、しかも毒箱ですし(笑)
あがいたところで、どうしようもないのでそのまま潔く死亡。
BBさんの外道っぷりが、きらりと光った一日ですた(笑)

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