永代橋アニマルクリニックは「大切な動物との幸福な共生」を目指す動物病院です。
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スタッフご紹介  
院長 増田
獣医師 齋藤
獣医師 西田
獣医師 増田
獣医師 鈴木
獣医師 原口
獣医師 大内
獣医師 渡邊
獣医師 平
獣医/循環器 大森
看護士 片山
看護士 大谷
看護士 岡田
看護士 藤澤
看護士 竹内
看護士 小野寺
看護士 軽部
トリマー 佐口
トリマー 和賀
受付 嘉代
OA 高梨
駐車場 仲又
永代橋アニマルクリニック スタッフのブログはこちらからどうぞ!

013年6月 金町アニマルクリニックは、永代橋アニマルクリニックの開業を契機に、(有)KACとなりました。

(有)KAC経歴:
@ 最初の動物病院:1986年に葛飾区東金町3丁目に開業しました。
当初は、獣医が院長一人でしたので、一人でも仕事がしやすいオープンスペースの動物病院でした。

A 第二の動物病院:1995年東金町の全面的な増改築をしました。
診察室を個室にする事によって飼主さんのプライバシーが守れるようになり、さらにインフォームドコンセントを重視した治療が可能になりました。
それから、言葉を喋れない動物たちに代わって、血液やレントゲン・超音波・細胞レベルの病理検査などのデータを基に確実な診断に努めました。
それは、治療計画を立てやすくして、できるだけお薬の種類や量を少なく、動物の体にやさしい治療を目指しました。

B 第三の動物病院:そして、2004年、金町2丁目、旧水戸街道沿いのビルへ移転しました。
動物たち・飼主さん・病院スタッフにもっとゆったりしたスペースを提供したかった事が主な理由です。
新病院は、動物の医療設備の充実・医療技術の向上・きめの細かい飼主さんへのサービス、スタッフの職場環境の充実を目指しています。
例えば、院内では医療機械やITを駆使して仕事の能率を上げ、獣医師や動物看護士の多くの時間を動物たちの治療やお世話・飼主さんとのコミュニケーションに使う事を目指します。 また、犬と猫、別々の入院室や大型犬用の入院室もご用意できました。
それから重篤な病気の動物用のICUは、酸素濃度・室温・湿度調節も自動化され、動物の状態の変化に対応できるよう監視カメラも設置しました。

C系列病院:2013年江東区永代に、永代橋アニマルクリニックを開業しました。
狭い敷地を最大限に有効利用できるよう、ビル自体の鉄骨構造など、工夫と努力がなされています。
こちらは、もとは院長増田(半村)の生家でした。永代一丁目は、門前仲町駅と茅場町駅の中間くらいにあります。
近年、隅田川テラスができて、ランニングやお散歩を楽しむ方が増えています。
半村をご存知の方は、お気軽にスタッフにお声をかけてくださると、とてもうれしいです!

有限会社KAC代表取締役院長 増田 寿子

**************************** KAC専門分野の獣医師******************************

眼科・一般診療担当 増田裕
日本大学 生物資源科学部 獣医学科卒業 眼科専門動物病院にて研修後、当院にて眼科診療担当

循環器・一般診療担当 大森貴裕
東京農工大学 農学部 獣医学科卒業 東京農工大学動物医療センター 循環器科・外科研修医