第65話

〜灼熱の砂漠〜


長い間ごぶさたしておりました。読んでる人が居るとも思えませんが(笑)

 

さて、EQに日本語版が出たのはご存知の通りで、そっちの方で遊んでおります。

英語版のアカウントは一応生きていますがバザーで相場チェックしたり、

知人とTELLしたりしている程度。パッチの翌日にはPOPしてる事が多いかな(笑)

 

日本語版はRNGで始めて52まで。RNGは楽しいんだけど、装甲の薄さが問題なのは

周知の事実なわけで、RNGで貯めた資産を元にSHDを始めてみました。

今まで沢山キャラを作りましたが、殴りのプレートクラスは初めてです。

どれだけ硬いか体験してみよう!というわけです。

とは言え、小技の効かないWARや出力不足のPALは自分のスタイルに合ってないので

SHDをしてみる事に。Petクラスでもあるし。

 

SHDを選べるのはOGR、TRL、IKS、DEF、HUM、GNM、ERU。結構多いですね。

SHDで良く見るのはDEFですかね。でもDEFは嫌いです。何が嫌いって

あの町が嫌いです(笑) ゴチャゴチャしててわけわかりません。

よって故郷を追われたTRLもパス。OGRは狭いところがアレなのでパス。

IKSは去年だったかMNKで遊んだのでパス。GMNは視点が低いのでパス(酔う(笑))

残るはHUMかERUですが、マナがINTベースなのでマナの多いERUにしよう!

という事でERU/SHDです。

STAにガーーっと振って残りをSTRに。INTは高いから問題無し。

 

RNGで貯めた貯金はあれど、サーバが若いのでモノがありません。

振りの速い武器だけ用意して、装備は適当に。何も付いてない部分があったりも

しますが、大丈夫でしょう(笑)

Toxx−Kerra-Stonebrunt−M-Seru-Jaggedpineと渡り歩いて武器スキルが200ヒット。

次は51になるまでスキル上昇は無いので、RNGで遊んでいたScarlet Desartへ。

英語版でSoLが出た時は既に適正を越えていたて遊んだ事は無かったので

以前から遊んでみたい場所でした。

 

Twilightへ飛んで隣と、かなり交通の便は良い方ですがGGerが居ないと僻地なわけで

人はいつも少なめ。誰も居ないか、居ても3人程度。

ではMobの紹介でも。

KoS 40前後
ムカデ KoS 40前後
チータ KoS 42前後 動物
hopper KoS 40前後 動物
宇宙人 Not 40前後
原始人 Not 40前後
忍者 KoS 40前後 DoTあり

こんな感じです。チータとHopperは動物属性なのでRNGの場合、Animal Fearが使えます。

宇宙人と原始人は初期Non-KoSなので、狩らなければ襲われる事はありません。

 

で、宇宙人や原始人は穴を掘ってネグラにしているので、そこに引き込めば

ADDの危険無く安全に狩れるわけです。

RNGの場合、SnareでPullして穴の奥に誘導し、Fearをすれば超余裕です(笑)

ただし動物は2種類しか居ないので巡回待ちになったりして、効率面では?ですね。

こんなになる時もあります(笑) チータばっかり視界に6。左側にも2ぐらい居たかな。

 

で、ここSDはSoLの日の当たる地帯なので常に昼です。夜目の効かないERU他には

天国みたいなところですね。

一部の固定を除き、ほぼ全部が巡回タイプなのでマナ具合で連戦が可能です。

POPを待ったり、ADDしたりという面倒な状況にはなりません。

安全地帯で休憩すれば論理上永久にAFKする事も可能です。

 

難があるとすればLootが一切無いという事でしょうか。アイテムどころか

1cpすら持っていません(笑)Hopperは皮を出しますが、絶対数が少ないため、

皮狙いならDSPに行った方が良いでしょう。

稀にNamedが湧いて、それはアイテムを持っていますがPOP率は低いですね。

狙って取れる物ではありません。主にキャスター向け中級アイテムを出します。

 

KoS上等!皆殺し!なら宇宙人でも原始人でも。Acrylia Oreを出すので

鍛冶してる人には良いかも。忍者はDoTがウザいので手を出した事がありません。

確か小銭しか出なかったような。


 

さて、筆者は昨年から既に隠居モードです。夜遅くまで束縛されるRaidは疲れるので

EQJでもRaidは一切やっていません。パーティもほぼ組みません。

もちろんギルドには所属していません。

TVが見たい時はTVを見てるし、眠くなったらすぐ寝ます。

英語版でやり残した事をやってる程度(といってもPoTime狙うわけではありません(笑))。

多分、この日記も最後になるかな。いい加減EQから足を洗いたいものです。