第一話

ここはドコ?


EQ購入後、最初に作ったキャラ(ハーフリング)は操作ミスにて街中で死亡(笑) 削除

第2キャラ CLR/HUMはフリーポートに出現。町の複雑さに耐えきれず放置(笑)

 

第3キャラを作るにあたり、選んだ人種は無難な(何の取得も無いともいう)Human

職業は何にしよう・・・といってもウォーリア、ローグ、ウィザード、マジシャンぐらいは馴染みがあるが、エンチャンターやドルイド、ネクロマンサー、パラディン・・・ナニよそれ。う〜む・・・・レンジャーにしよう(笑)

 

と生まれ落ちた場所は Qeynos近郊の Surefall Grade村。 生まれた時間が最悪の夜中。夜目が効かず真っ暗な上、大木が茂り辺りが全然見通せない。

しかも不気味に光る目の建物があり(後でわかった事だが、そこはドルイドギルドだった)『これがだんぢょんの入り口?!』などと恐怖におののいた。

半ベソになりながら徘徊して行きついたところは池に浮かぶ建物。中に入ると人がいっぱい! しかも誰も喋っていない。

えーん、えーん、恐いよ〜。

 

泣きながらも徘徊を続けていると次第に辺りも明るくなり、村のマップも大体把握できるようになった。

しかし、我がギルドマスター(組合長)が居ない。うーむ、どこだ??

同じエリアに居るとは限らないので他のゾーンに移動する事を決意。しかしゾーンの出口がわからない。

あるのは只一つ。真っ暗な洞窟のみ。

ま・ま・ま・まさか、ここを通らねばならないのか?

ちょっと入ってみたものの、夜目の効かないHUMゆえ、何も見えない。(注:ローソクは持っていたが使い方を知らなかった)

困っていたところ、Fenn氏からTELL。迎えに来てくれるとの事。

待つこと数分。Fenn氏が洞窟から現れた。う〜む、やっぱりここを通るのか。マヂかよ〜。

Fenn氏に付いて洞窟へ突入! 何も見えん(爆)

ゴツンゴツンと壁に当たりながらもゾーニング。洞窟を抜けたところは広大なところであった。

Fenn氏の「町(Qeynos)へ行くぞ!」との提案にテクテクと付いて行く。

うぉ〜、広いぞ。遠いぞ。(そう感じました)

ようやく町に付いてみたものの、複雑な上、建物が沢山あり、ギルマス探しは難航。

緊張の連続で疲れ果て、一旦生まれ故郷に戻る事に。

ヘロヘロになりながら故郷に着いて、ふと弓矢を撃っているオッサンが目に止まる。

近寄ってみると頭の上に Hagger Surshot 

をゐ

 


ギルマスは建物の中に居るモノだ、と決め付けていたのが敗因でしたね、ええ。

あと、画面オプションでガンマ補正を明るくすると洞窟内がローソク無しでも微かに見えるようになりました。