| バートラム古馬最高の栄誉 | 2003/05/04 |
本紙ばつおバートラム指名! |
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第127回 天皇賞 GRADE 1 |
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| 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 枠番 |
第127回 天 【G1】 外回り芝 サラ4歳上 Rレコード |
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| 18 | 17 | 16 | 15 | 14 | 13 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 馬番 | |
| 外 | 父市 | 父 | 父 | 父市 | 父市 | 父 | 父 | ||||||||||||
| シ | ス ル オ | ル |
ア ク テ ィ ブ バ イ オ |
タ ガ ノ マ イ バ ッ ハ |
マ イ ネ ル プ レ | リ | |
サ ン ラ イ ズ ジ ェ ガ | |
エ リ モ シ ャ ル マ ン |
ダ イ タ ク バ | ト ラ ム |
ヒ シ ミ ラ ク ル |
ト ッ プ コ マ ン ダ | |
マ イ ネ ル ア ン ブ ル |
ト シ ザ ブ イ |
ダ ン ツ フ レ | ム |
イ エ ロ | ボ イ ス |
ト | ホ ウ シ デ ン |
ツ ル マ ル ボ | イ |
イ ン グ ラ ン デ ィ | レ |
ア ル ア ラ ン |
フ ァ ス ト タ テ ヤ マ |
馬 名 |
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| 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 58 | 斤量 | |
| 牡7 | 牡6 | 牡4 | 牡4 | 牡5 | 牡4 | 牡5 | 牡4 | 牡6 | 牡4 | 牡7 | 牡5 | 牡4 | 牡6 | 牡5 | 牡4 | 牡7 | 牡4 | 性齢 | |
| 佐 藤 哲 |
福 永 |
安 藤 |
村 本 |
後 藤 |
池 添 |
武 豊 |
角 田 |
四 位 |
蛯 名 |
幸 | 藤 田 |
岩 田 康 |
田 中 勝 |
横 山 典 |
小 林 淳 |
本 田 |
安 田 康 |
騎手 | |
| 勝負服 | |||||||||||||||||||
| ○ | ◎ | × | △ | △ | △ | 牧場長@@ | |||||||||||||
| ○ | ◎ | △ | × | △ | △ | △ | あーる | ||||||||||||
| △ | ◎ | ○ | 本紙 ばつお |
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| ◎ | ○ | × | △ | えくぽっち | |||||||||||||||
| ○ | × | △ | ◎ | △ | そのぐ | ||||||||||||||
| △ | △ | △ | ○ | △ | △ | ◎ | △ | △ | × | タサイ | |||||||||
| △ | ◎ | △ | △ | ○ | × | ぐっちょん | 本日快晴 |
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| 18 | 17 | 16 | 15 | 14 | 13 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 馬番 | 短評 |
| 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 枠番 | 単有力 | ||||||||||
| <本紙見解> 今週のメインは春の天皇賞。春の天皇賞と言えば、世界的に二千メートルクラスの中距離線が主流になる中頑ななまでに長距離レースの最高峰として君臨し続けている硬派ばレースだ。揃うメンバーもその時代を代表する一流馬達だ。ちなみに私個人としてはサクラローレルとの頂上決戦を征してのマヤノトップガンの引退レースとしての印象が深い。 今年はそんな、例年の最強馬決定戦とは色合いを異にして群雄割拠気配が濃厚だ。昨年の宝塚記念の覇者ダンツフレーム、一昨年の菊花賞馬ヒシミラクル、今年になってめきめき力をつけてきたファストタテヤマ・・・・・。 だが本命に推したいのはダイタクバートラム。天皇賞の最も重要な前哨戦である阪神大賞典を快勝。近三戦では唯一ダイヤモンドステークスでイングランディーレの後塵を拝しているがこのレースは鞍上江田のりかわりによるものと考えたい。今回は最強のパートナー武豊を得て死角なしとみた。 対抗にはトウホウシデン。中山記念、休養明けのエイプリルステークスを征し完全復活の感があるが前述のマヤノトップガンと同じブライアンズタイムの血が流れているのはなんとも心強い。 混戦を抜け出しどの馬があらたな英雄として称えられるのはどの馬なのか。緊張してスタートの時間を待ちたい。 【ばつお】 |
| 予想は、あくまで個人的な見解に基づいています。 記載された買目等は責任を負うものではありません。 |
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