★第33回高松宮記念
 3月30日(日) 中京芝1200メートル・4歳上

 
 昭和42年から『中京大賞典』の名称で施行されていた競争が高松宮記念の前身で、昭和46年に高松宮殿下から優勝杯を賜ったのを気に改称し、『高松宮杯』として施行された。第1回競争は高松宮殿下ご夫妻が中京競馬場に来場され、賜杯を手渡された。
 昭和59年にグレード制が導入されたことにより、距離体系が整理・確率されてきたが、短距離系古馬の出走できる1600メートル以下のG1競争が春には安田記念しかなかったため、平成8年より『高松宮杯』をそれまでの2000メートルから1200メートルに短縮し、施行時期も5月へ移設され、G1競争へと各上げされた。
 平成10年よりこれまでの『高松宮杯』から『高松宮記念』へと変更され、今日に至る。
 
 

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馬名


騎手 牧場長@@ あーる 本紙
ばつお
えくぽっち

まえけん

そのぐ タサイ ぐっちょん

ビリーヴ 55 安藤   ×        
ショウナンカンプ 57 藤田   ×  

マンデームスメ 55 中館                
テイエムサンデー 57 秋山           ×

エアトゥーレ 55 四位            
テイエムサウスポー 57 安藤光                

ゴールデンロドリゴ 57 佐藤哲          
ジェミードレス 55 菊沢隆                

ディスタービングザピース 57 武豊           ×    
10 キーゴールド 57 内田                

11 エコーディ 57 ヴァルデ          
12 カフェボストニアン 57 松永              

13 ネイティヴハート 57 石崎       ×      
14 ナムラマイカ 55 村本                
15 リキアイタイカン 57 武幸       ×  

16 シベリアンメドウ 57 川島                
17 アグネスソニック 57 デムーロ      
18 サニングデール 57 福永 × ×  
     
  このページの予想は、あくまで個人的な見解に基づいています。
記載された買目等は責任を負うものではありません。
 
     
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