| 欅の向こうに何を見る! | 2003/05/12 |
本紙あーる、ミッキー指名! |
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第8回 マイルC GRADE 1 |
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| 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 枠番 |
第8回 【G1】 芝 サラ系3歳 Rレコード |
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| 18 | 17 | 16 | 15 | 14 | 13 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 馬番 | |
| 父市 | 抽 | 市 | 外 | 父 | 市 | 市 | 父 | 市 | 外 | 外 | 父 | 外 | 父 | 種別 | |||||
| ト | セ ンオ リ オ ン |
エ | ス イ ン ザ レ | ス |
ウ イ ン ク リ ュ | ガ | |
ワ ン ダ フ ル デ イ ズ |
ホ | マ ン ア ピ | ル |
シ ェ イ ク マ イ ハ | ト |
ゴ | ル デ ン キ ャ ス ト |
ユ | ト ピ ア |
ジ ャ ズ ア ッ プ |
マ イ ネ ル モ ル ゲ ン |
サ ク ラ タ イ リ ン |
ギ ャ ラ ン ト ア ロ | |
エ コ ル プ レ イ ス |
タ イ ガ | モ | シ ョ ン |
ク レ ン デ ス タ | ン |
エ イ シ ン ツ ル ギ ザ ン |
ヒ ュ | マ |
ニ シ ノ シ タ ン |
馬 名 |
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| 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 57 | 斤量 | |
| 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 牡3 | 性齢 | |
| オ リ ヴ ァ | |
池 添 |
武 幸 |
福 永 |
田 中 勝 |
小 林 淳 |
武 豊 |
安 藤 |
二 本 柳 |
柴 田 善 |
蛯 名 |
幸 | 松 永 |
石 崎 隆 |
江 田 照 |
横 山 典 |
藤 田 |
吉 田 |
騎手 | |
| 勝負服 | |||||||||||||||||||
| △ | ◎ | × | ○ | △ | △ | 牧場長@@ | |||||||||||||
| × | △ | △ | △ | ○ | ◎ | △ | 本紙 あーる |
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| ◎ | ○ | × | ばつお | ||||||||||||||||
| △ | ○ | ◎ | × | えくぽっち | |||||||||||||||
| ◎ | ○ | ニセ本紙 やまつく |
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| ◎ | ○ | × | そのぐ | ||||||||||||||||
| △ | ○ | × | △ | △ | △ | ◎ | タサイ | ||||||||||||
| △ | △ | △ | △ | △ | ◎ | △ | △ | △ | △ | △ | ぐっちょん | 午後曇天 |
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| 18 | 17 | 16 | 15 | 14 | 13 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 馬番 | 短評 |
| 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 枠番 | 惑星台頭 | ||||||||||
| <本紙見解> どうもこんにちは。なかなか思うようにはいかない競馬の難しさをかみしめているあーるです。まぁ、一長一短でどうにかなる世界でもないですから、のんびり、それでいて確実に研究していきたいと思います。ま、研究っていうほど大それたことはしないんですけどね。普通に楽しめれば十分です。さて、わたくしの予想がいまいちぱっとしなかったのはある理由がありました。そう、久しぶりに、そしてようやく、あの男の登場です…。 今週はNHKマイルC。1マイルと言う短い距離にかける、いろんな思いのぶつかり合いを楽しめる名レースの1つである。1分半強という短い時間の中にも、おさまりきれないほどのドラマを見ることができるであろう。わたくしは個人的に1600メートルG1は好きなG1レースの一つである。別にたいした理由はない、『1マイル』という言葉がかっちょいいから。それだけでも十分である。もちろん、この1マイルという長さのレースには伝統もあり、並々ならぬ奥深さだってあるのだが。 さて、本命だが、もう言うまでもない。あの男が帰ってきたのだ。彼の名前を本命にあげたくてずっとうずうずしてきた。調教師、馬主、その他競馬関係者各位よ、彼を毎回G1に出してくれ!声を大にして言っておく。そして、その際には彼にふさわしい名馬を用意していただきたい。教科書通りにしか乗れないヤツや、負けを馬のせいにしかしないヤツなどよりは、確実に名馬に乗るべき名ジョッキーの一人なのだ。よろしくおねがいしたい。 対抗は幸騎手のギャラントアロー。幸騎手と言えば、先日G1初勝利を飾ったことは記憶に新しいところである。今年は彼が来る、そんな予感がするのだ。人生には3回モテる時期があると言われる。それと同じように、競馬人生の中で勝ちにめぐまれる時期が、幸騎手には今まさに来ているのだ。 単穴は外国人騎手に注目ということで、オリヴァ騎手に印を打っておく。なんだかんだ言ってもメジャーの力はすごい。あとは、アンカツ、祐一くん、タナカツ。そして、馬名が気になった藤田騎手のヒューマあたりを気にしておこう。個人的思い入れがある人は武兄弟も押さえてもよいだろうが。 競馬を騎手で買う。ドラマティックよりもロマンティック、そんな競馬の楽しみ方もなかなかオツなものである。 【あーる】 |
| このページの予想は、あくまで個人的な見解に基づいています。 記載された買目等は責任を負うものではありません。 |
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